お金はないけど、うまいもの食べたい

お金もないんですけど、うまいものが食べにいきたいです。
というか、飲みにいきたいです。
ああ、猛烈に飲みにいきたい。

なのにお金がない。
なんという悪循環でしょう。
世の中とは理不尽ですね。
こんなに飲みに行きたいのにお金がないなんて。
なんかこんなことを云っていると、
一人ぐらしのオヤジ
みたいな気ままな人みたいですけれど、
私には妻子があります。
夫子か。
昔だったらありえないんでしょうね。
母親が外に飲みにいくとか、
読めの分際で晩酌をするとか。

そういう時代ならば私も三歩さがって
我慢しますよ。
たぶん。
しかし、幸い今はそういう時代ではありません。
だから私も大いに飲んで、大いに騒ぎたいのです。

人生は短い。
人生は辛い。
だからこそ、楽しい事がないとやっていけませんよ。
仕事のあとの一杯のビール、
この一杯のために生きている。
なんて思うのも、当然のこと。
そういう愉しみのために働いていると思わなきゃ、やってられません。
また、日々が大変だからお酒もうまくなるんですよね。
金はないけど、のみにいってしまおうかな。古着処分が無料